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弊社製品を利用した研究成果・研究論文

精子の曲性に関するCASAを用いた検討

鈴鹿回生病院生殖医療センター 磯部 哲也氏・松浦 大創氏が、理論的に直進性と曲線速度の関係式を導き49症例から得られたサンプルに対して、SMASを使用しその式の正当性を証明する研究を行ないました。


以下のリンクから参照できます。

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